専門医


専門医について

※書類申請期間、提出期間、試験日が例年と異なりますのでご注意ください

  1. 専門医一覧 専門医一覧には、本人の希望により、氏名、施設名が掲載されてない場合があります。本一覧は2015年7月1日現在のものです。年1回の更新を予定しています。
    なお、施設名は掲載の施設名は学会に登録されている勤務先を元にしております。現在のものと異なる場合がありますのでご了承ください。
    掲載施設名は2015年7月1日現在の学会登録勤務先でございますので、その他の勤務先を掲載したい場合には、学会登録勤務先を変更して下さい。個別の対応は出来かねます。変更希望の会員はこちらより変更用紙をダウンロードし、事務局に提出してください。
    また、掲載の諾否につきましては、2015年3月~5月までに、学会に報告頂いたものを元に掲載しております。掲載を希望しない方は事務局までご連絡ください。
  2. 専門医資格の取得ならびに更新条件(専門医制度細則・専門医生涯教育制度細則)
     ※留保申請者及び専門医資格停止者(未提出、更新が承認されなかった方)の資格更新について
  3. 専門医資格更新のための生涯教育基準点数
  4. 申請書類記入上の注意
  5. 臨床研修制度義務化に伴う専門医申請資格の変更ならびに認定施設認定の 手引きの変更について(日形会誌Vol.24-9参照)
  6. 臨床研修制度義務化に伴う専門医申請資格の変更についての説明 (日形会誌Vol.25-12参照)
  7. 平成18年度からの専門医申請者に義務つけられる論文の掲載雑誌について
  8. 形成外科認定医(現専門医)の教育目標

※ 『専門医申請書類関連』資料のダウンロードはこちら

【専門医制度改定と指導医制度創設に伴う規約改正及び日本専門医機構形成外科領域専門医について】

1、形成外科領域専門医制度
2、形成外科領域専門医制度細則
3、形成外科領域指導医制度
4、形成外科領域指導医制度細則
5、専門医生涯教育制度細則
6、専門医生涯教育制度施行細則
7、皮膚腫瘍外科分野指導医細則
8、皮膚腫瘍外科分野指導医施行細則
9、日本専門医機構による新専門医制度に於ける形成外科領域専門医更新基準について 【完成版】
  ・参考資料 1-1、1-2
  ・日本専門医機構承認通知文
10、形成外科領域専門医更新様式等一覧
11、形成外科領域専門医更新様式等一覧
12、形成外科整備基準[日本専門医機構承認]フォーマット(PDF
   「評価シート」(PDFExcel
   「専門医研修マニュアル」(PDFWord
   「指導者マニュアル」(PDFWord
   「専攻医研修実績フォーマット」(PDFExcel
   資料1 形成外科研修カリキュラム(PDFWord
   資料2-1 形成外科領域専門医制度
   資料2-2 形成外科領域専門医制度細則
   資料3 形成外科必要経験症例一覧表
   資料4 研修施設と指導医の配置
   資料5 K大学専門研修プログラム(PDFWord
   資料6-1 形成外科領域指導医制度
   資料6-2 形成外科領域指導医制度細則
13、形成外科モデルプログラム冊子[日本専門医機構承認]
   ■形成外科モデルプログラム冊子(K大学形成外科専門研修プログラム)
   ■専門研修プログラム申請書A(基幹施設 形成外科用)
   ■専門研修プログラム申請書B(連携施設 形成外科用)

   ■プログラム申請について【必ずお読みください】

   【モデルプログラム冊子資料】
   資料MP-1:形成外科領域専門医研修カリキュラム
   資料MP-2:一般社団法人日本形成外科学会 形成外科領域専門医制度細則
   資料MP-3:1年間に教育可能な専門医数の算出方法
   資料MP-4:一般社団法人日本形成外科学会 形成外科領域専門医制度
   資料MP-5:形成外科領域専門研修プログラムK大学モデル
   資料MP-6:専攻医研修実績記録フォーマット
   資料MP-7:医師としての適性の評価の方法
   資料MP-8:形成外科専攻医研修マニュアル
   資料MP-9:指導者マニュアル
   資料MP-10:K大学形成外科専門研修プログラム応募申請書
   資料MP-11:K大学形成外科専門研修開始届

   【参考資料】
   参考資料:専門研修プログラム整備基準

   【補足】
   「専門医研修プログラム申請書A(基幹施設 形成外科用)」の
   「別紙6」、「別紙7」及び
   「専門医研修プログラム申請書B(連携施設 形成外科用)」の
   「連携別紙1」における、
   「Ⅷ その他」の疾患についてです。

   今までの専門医申請に準じ、プログラム及びカリキュラムにおいて、
   「後天性の眼瞼下垂」及び「腋臭症」は「Ⅷ その他」に分類されます。

   現在の疾患登録データベースシステムでは、「Ⅵ 炎症・変性疾患」に分類されておりますので、「後天性の眼瞼
   下垂」及び「腋臭症」のデータを抽出し、「Ⅷその他」に含めて計算頂きますようお願い申し上げます。

   大変ご面倒をおかけして申し訳ございませんが、下記の抽出方法に従い、作成をお願い致します。
   ■「後天性の眼瞼下垂」及び「腋臭症」データ抽出方法


【2015年度4月10日開催】
新専門医制度開始に関わる本学会の制度改正について(PPt.

朝戸 裕貴指導医認定委員長が、第58回日本形成外科学会総会・学術集会会期中に講演されたパワーポイント原稿になります。各地区の学術集会等の説明会で使用してください。なお、総会後に専門医機構より一部修正が入りましたため、その分を反映しております。そのため、講演されたときと少し変更がございますので、ご注意ください。(形成外科領域講習の取得単位数が、【最小○、最大○】となっておりましたのが、【最大○】が削除となりました。)


【2015年度7月25日開催】
新専門医制度下の形成外科研修施設について(PPt.
新専門医制度下の形成外科研修施設について(動画

朝戸 裕貴指導医認定委員長が、第7回日本創傷外科学会 学術集会会期中に講演された映像およびパワーポイント原稿になります。
※映像を閲覧する際には会員専用ページに入るのと同じユーザー名とパスワードが必要です。会費請求書に同封しました、ユーザー名とパスワードをご用意ください。


【2015年10月9日開催】
新専門医制度下の形成外科領域 研修プログラム作成に関する説明会(PPt.
新専門医制度下の形成外科領域 研修プログラム作成に関する説明会(動画

朝戸 裕貴指導医認定委員長が、第24回日本形成外科学会基礎 学術集会会期中に講演された映像およびパワーポイント原稿になります。
※映像を閲覧する際には会員専用ページに入るのと同じユーザー名とパスワードが必要です。会費請求書に同封しました、ユーザー名とパスワードをご用意ください。

【専門医更新の講習会について】

開催予定の講習会について
共通講習、領域講習の開催スケジュールはこちら
講習の申請について

共通講習及び領域講習の開催を希望する場合は、開催の3か月前までに申請をしてください。 下記の申請書類を事務局まで郵送にてお送りください。委員会での審査にて認定されましたら、 事務局から受講証明証が発行されます。
なお、領域専門医委員会の審査承認後に、専門医機構に審査を受けますので申請から承認までは1か月から2か月くらいかかりますこと予めご了承ください。

共通講習の申請書 Word)(PDF
領域講習の申請書 Word)(PDF
【 条件 】
共通講習
  • 1時間以上
  • 講師2名以内
  • 下記の専門医共通講習に該当するもの
    • 医療安全講習会(必修項目:5年間に1単位以上)
    • 感染対策講習会(必修項目:5年間に1単位以上)
    • 医療倫理講習会(必修項目:5年間に1単位以上)
    • 指導医講習会
    • 保険医療講習会
    • 臨床研究/臨床試験講習会
    • 医療事故検討会
    • 医療法制講習会
    • 医療経済(保険医療など)に関する講習会など
領域講習
  • 1時間以上
  • 講師2名以内
  • 形成外科専門医を更新するものにとって有用と思われる講習
講習を認定された後の手続きについて

委員会より講習と認められましたら、事前に自己申告による利益相反開示報告書の提出、当日のCOIの開示、講習の開催後に終了報告書、受講者の受講証明書の半券を返却することが必要になりますので、下記の資料をご利用ください。

【講師宛】自己申告による利益相反開示報告書 Word)(PDF
【講師宛】COI開示 様式1・2 PPT
【主催者提出】講習終了報告書 Word)(PDF

専門医共通講習受講証明書のひな型(Word)(PDF※宛先を修正致しました

専門医共通講習は形成外科領域専門医のみでなく、すべての基本領域専門医が共通して受講する項目です。専門研修施設群のいずれかの施設が開催するもの、または各領域で正式に認められた講習会(例:各領域の学術集会や地方会における講習会、地域の医師会が主催する講習会など)とします。
そのため、各施設で開催された専門医共通講習で受講証明書が無い場合は、ひな形を利用して、各施設の病院長名で発行をしてください。なお、病院の角印が必要になりますので、ご注意ください。また、更新審査の際には本証明書内容について、発行施設に問い合わせを行う場合があります。

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特定分野指導医について

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